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吉田拓央さんp 吉田拓央さん
(看護師紹介業・(株)メディカルエキスパート 代表取締役)

 このままでは、ジリ貧になってしまう。低い利益率をなんとかしたい。あらゆるセミナーに参加してきましたが効果は一時的なものでした。しかしこの特許開発セミナーでは、自分が理想とするイメージに合致したビジネスモデルを開発できただけでなく、事業に対するビジョンを明確にすることができました。
吉田拓央さん詳細


事業の信頼性を確保して売上を上げたい!

中村彰孝さんp 中村彰孝さん
(インターネットマーケティングコ ンサルタント・(株)アイネス 代表取締役)

 アイデアをビジネスモデルにしたかった。しかし・・・すでにあるビジネスはビジネス特許にはならないことを知った。あきらめず、専門家集団と共にアイディアに磨きをかけた結果・・・しかも、ここで知り合った専門家ネットワークの人脈により自社のビジネスをグレードアップすることができた。
中村彰孝さん詳細

佐々木喜一p1 第1期卒業 佐々木喜一
成基コミュニティ代表)

「アイデアから事業化へ」

 第1期の特許開発セミナーに参加し、私の熱い想いをブレインストーミングの場にぶつけました。
 遊行資金獲得を目的としている学生のアルバイトが、将来の就職のキャリアになるようにしてやりたいという想いを、参加者と専門スタッフ(弁理士、弁護士、SE、特許開発者からなる)とブレインストーミングを重ねることで、豊かな特許を出願できました。そのビジネスモデル特許を核に、(株)ゴールフリーを設立させ、株式公開を目指して頑張っています。
 発明を創ることも大切ですが、特許マインドを持った経営者になることが大切だと思います。

鈴木富司p2 第2期卒業 鈴木富司
ザ・ラーソン・カンパニー、コンサルタント)

「桃太郎の構成と同じなのだ!!!」

 2期のセミナー以後、特許開発者としてずっと参加しています。 最近読んだ野口悠紀雄著「超」文章法に面白い説明がありました。物語の骨組は桃太郎も含めて驚くほど共通であり、文章を書くときはそれに従うとよいというのです。
 故郷を離れて旅に出る。→ 仲間が加わる。→ 敵が現れる。→最終戦争が勃発する。→故郷に帰還する。
 つまり非日常の世界に移行し、概念を明確化し、最後に現実の問題に 応用するという主旨に翻訳できると説いていました。メキキ特許開発の場が、こうもエキサイティングなのは、桃太郎の筋書き通りの構成になっているからなのだと気づいたのです。
構成にひとをエキサイトさせる普遍性があり、莫大なロイヤリティーの分配にも与れるという宝物の夢までついているこの知的遊戯、私はもうヤメラレません。

高木美幸p3 第6期卒業 高木美幸
(有限会社エムアイズ代表)

「キャリアアップの高度な形態!」

 今まで友人達と集まると、何の気なしに話していたアイデアをこの場に持ち込むことで、次々に明確になって行き、最後には特許になってしまいました。
 この、アイデアが形になっていく過程はとても不思議であり、非常に楽しいものでした。夢が夢でなくなる体験でした。
 また、参加者6人の特許出願に発明者として名を連ねることになり、私のキャリアに6つの特許出願が付加され、結果的に創造力の証明になりました。
一度、体験されることを強くお薦めします。

上重勝彦p4 第6期卒業 上重 勝彦
((財)社会経済生産本部)

「出願だけでなく過程を学んだ!」

 昨今「ビジネスモデル」、「ビジネスモデル特許」という言葉を良く耳にしますが、どのようにしてビジネスモデルを構築するのか個人的に興味があり、書籍を読んだり単発のセミナーに参加し、情報収集をしていました。しかし、実際にアイデアをビジネスモデル特許までの形にすることはそう簡単にできるものではなく、自分だけでは困難であるとも感じていました。
 そんな時に、実際にビジネスモデル特許を開発する過程を学べる当セミナーを知り、参加することになりました。セミナー参加者よりスタッフの方が多いのでビックリしました。セミナー費用だけをみるとかなり高額!ですが、セミナー受講者より、スタッフが多い中で単純にコストだけを考えても価値があると思います。異業種の参加者の方々の考えには、自分の考えには無い、斬新なアイデアやアドバイスがいっぱいあり、より高いレベルのアイデアにする事ができます。ブレーンストーミングといっても、洗練された独特のスタイルがあり、すばらしいアイデアを生む空気(場)が生まれます。
 セミナー参加以外も特許調査、明細書作成に関してメール等で頻繁にやりとりが あります。特に類似の特許調査の大切さを学びました。
 では、私は何を得たかですが、ズバリ、ビジネスモデル特許を出願しただけでなく、取得する過程を実践を踏まえて学ぶことができました。また、事業戦略にいかに特許が大切かという事も分かりました。
 セミナー卒業後は、特許開発者初級となり、次のセミナーのブレストに参加できるだけでなく、OB同士で特許を創ることもできるのが楽しみになっています。

財木孝太p5 大阪第1期卒業 財木孝太
(有限会社エコロ代表取締役)

「次は、どんな発明を作ろう?」

 人に薦められてこのセミナーに参加しましたが、自分で発明を作れるなんて、想像もしていませんでした。今では、電車に乗っているときでも、発明のネタ探しをしています。次は、どんな発明を作ろうかなと思うと、ワクワクしてきます !


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